ビワの葉で足の炎症がかなり抑えられた

今回はビワについて色々調べていた時に知った使い道

ビワの葉はお茶にして飲んだりそのまま張り付けると体温の熱で温められ、炎症を抑える成分が出るんだそうです。

本来はそういった炎症を抑える役目としてこの砂糖なしのビワの種酒を作ったのですが、ちょうど足を痛めて歩くのも困難になったのですが、種を浸けてすぐ、まだ液体が透明でした。

 

 

なので、葉っぱに炎症を抑える作用があるらしいし貼ってみよ!と思って庭のビワの葉を取ってきて延焼している足首にテープでペタッと貼ってみました。

体感として最初は葉っぱを貼っているせいか熱がこもっている感じがありましたが、少し炎症が引いた感じがして張ったまま寝て、次の日にはテーピングしたらなんとか歩ける程度に痛みが引きました。

といっても体は一つなのでシップを貼っていたらどうなっていたか、何もしてなかったらどうなっていたかわからないのですが。絶対貼ってなかったよりも炎症が引くのが早かったんだろうなとは感じました。

葉っぱでこの効果、種酒はそんなに美味しくなくても定期的に飲まなければいけないとおもいました(*ノωノ)健康の為に