炊飯器のご飯は保温を使わないで臭いも黄ばみも

炊飯器で炊きたてのご飯。美味しいですよね。
家は田んぼで作っているから市販のと何か違うようで親戚にあげると買ったのよりおいしいと言われます。^^

炊けてから5分ほど置いてから混ぜるとイイ感じに蒸されて、お米の香りと甘みがわかるようになってからご飯の時は白米だけを数口食べるようになりました。

糖質制限ダイエット的な食べ方で言うとNGなんでしょうが美味しいからいいんです!←

て、ことでせっかく美味しいご飯の味を落とさないようにしていることを公開します。と言っても凄いことは何もしてないですがw

画像を取ったら美味しいお米の洗い方も記事にしようと思います。^^

今回は炊けた白米です♪

ご飯は水蒸気で最後に蒸すので美味しくなるのですが、あの蒸気を釜(炊飯器)の中に残したままでは温度が下がり水滴になり水っぽいご飯になってしまいます。

それを釜戻りと言います。

温度を下げないように保温を入れたままだと黄色くなり臭いもよくないのでうちでは、お米をつぶさないように混ぜた後はふきんを被せます。

ふきんが水蒸気を吸ってくれるので釜戻りはしませんが、保温も入れてないので冷えていきます。

基本的には炊き上がりとタイミングを合わせますが、お米が炊けても夕飯がまだの場合はこの状態でしばらく置いてから、外して保温にしたりします。

美味しいお米を炊いた時などは少しこだわってみるとおいしいご飯を味わうことができます^^

お米も色々特徴があるので、最近テレビなどで流行りのふるさと納税でお米を頼む人が多いのも納得です♪

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