オクラとサニレタスの種まき 天然腐葉土に期待

オクラとサニーレタスの種まきをしました♪

オクラは毎年恒例大きめの実を数個茶色くなるまで残しておいて、保存しておくと来年種を買わなくても作れます♪

畝を作るというよりは、少し凹まして手のひらを二つ広げたぐらい間隔を空けて、3つずつぐらいまいて上に土をかぶせます。

去年の記事にもありますが、オクラはかなり大きくなるので間隔を大きめに開けておいた方がいいです。

参考記事⇒オクラは大きいとスジがある 最終形態はデカい

と、先輩は語るのです。(畑で取れたニンジン先輩です)笑

 

 

サニーレタスの種まき

画像に対して縦向きというか45度ぐらいの方向で畝を作っているところにサニーレタスを植えました。

サニーレタスを植えた畝は、去年のオクラを収穫した時のしっかりした茎を初め、抜いた雑草などを重ねて天然の腐葉土的な感じになっていました。

アップで取った画像がありました。右手前に分解されてない有機物をのけました。

最近抜いた草もあるので火をつけて軽く焼いて、分解されてないオクラの茎など(だいぶ無くなってましたが)を手前にのけて耕運機で耕して畝にしました。

中には幼虫さん達や虫たちの住処になってたので、ごめんねって気持ちがあふれ出ました。。。

燃やした灰が混じっているのでその影響が謎ですが、土に栄養分は豊富なはずなのでサニーレタスの成長が楽しみです(*´ω`)